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HAZUSET

ワインを好きになるはず!のセット

販売価格(税込):
20,370
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送料無料セット
『ワインを好きになるはず!のセット。』のご提案!

マスキューのセット販売は大体が赤で白は入っても1~2本です。でもですね。ワインを飲み始めの方からすると白が多い方がイイはず!そんなわけで今回白が多いセットを企画しました。どれも上質で飲みやすく、ワインが好きになるはず!


〇ドンナ・マルツィア シャルドネ バリック 2016年 コンティ・ゼッカ 南イタリア プーリア 1,110円税込み
この価格帯では完成度No.1の出来映え。
木樽のニュアンスが絶妙なのでクリーム煮やソースが合います。

〇ヴェルディキオ・ディ・カスティーリョ・ディ・イエージ クラシコ 2015年 ボッカフォスカ 中部イタリア マルケ 1,481円税込み
フレッシュさ旨味、深みをしっかり感じます。鶏肉、豚肉、魚介類全般 オリーブ油との相性が特に良し。

〇ヴァイスブルグンダー=ピノ・ブラン 2015年 北イタリア アルト・アディジェ カンティーナ・ボルツァーノ 1,620円税込み
日本人向きの味わい。お寿司屋さんにあると嬉しい。刺し身や和食に合う数少ないワインです。

〇ガヴィ・デル・コムーネ・ディ・ガヴィ 2015年 ヴィラ・スパリナ イタリア ヴェネト 2,160円税込み
コクがあり味わい深さに癒されます。
山のチーズや野菜のフリッターが合います。

〇ドンナルーチェ 2015年 ポッジョ・レ・ヴォルピ イタリア ラツィオ 2592円税込み 
辛口のドイツワインのようなスタイル。驚きの生命力。クリーム系なら全般。アイスクリームを食べながらデザート感覚も良し。メロン等も良し。


〇クラシック 2015年 ドメーヌ・デュ・タリケ フランス ガスコーニュ 1,296円税込み
名手タリケらしい素晴らしい広がり。
シーザースサラダや揚げ物系、オムレツ等も良いかと。

〇ノヴェラム シャルドネ 2015年 ドメーヌ・ラファージュ 南フランス 1,527円税込み
ヴィオニエの澱をシャルドネに混ぜたもの。凄くバランスが良い。
幅広し。

●トレ・グラッポリ 2016年 コンティ・ゼッカ イタリア プーリア 1,157円税込み
コスト・パフォーマンス高し。
赤身牛なら何でも合います。

●『イプランディ』 ピノ・ノワール 2015年 マルカート イタリア ヴェネト
1,681円税込み
イタリアでブルゴーニュのようなピノ・ノワールが、この価格で作られるのは驚異。上品な赤身の牛肉や薬味を沢山添えた鰹。

●『ジュ・ド・ヴィーニュ』2011年 ドメーヌ・ド・カザバン 南フランス 1,480円税込み
実に豊か。今が飲み頃のシラー。
牛肉の煮込み料理。

●シャトー ラ・コーヌ ヴィエイユ・ヴィーニ 2014年 フランス ボルドー
2,082円税込み
タンニンのクラシックな質感が心地よい。ステーキがベスト。

●アンジュ・ヴィラージュ ブリサック 2010年 ドメーヌ・ド・バブリュ フランス ロワール 2,175円税込み
熟成した味わいは秀逸。心に届きます。
鹿などのジビエ。ベリーソースならなおのこと宜しいかと(笑)。

以上12本、ワインお代金総額は20,361円税込みを20,000円ちょうどでいかがでしょうか。送料は当方負担。お振込手数料はお客様ご負担にてお願い申し上げます。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

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新着情報RSS

2020年07月07日
ソーヴィニヨン・グリ 2018年 ドメーヌ・デュ・コロンビエ
限定特価
2020年06月28日
『デパウラ 』2019年 ボデーガス・イ・ヴニェードス・ポンセ
抜栓したてはちょっと軽すぎるくらいの印象なのですが、時間が経つとしっかりした酸を感じ、全体にギュっとした密度感を感じます。赤さが目立つ果実味はモナストレルとは思えません。
2020年06月28日
『デパウラ 』2019年 ボデーガス・イ・ヴニェードス・ポンセ
抜栓したてはちょっと軽すぎるくらいの印象なのですが、時間が経つとしっかりした酸を感じ、全体にギュっとした密度感を感じます。赤さが目立つ果実味はモナストレルとは思えません。『クロス・ロヘン』同様にピノ・ノワール的です。香りもブルーベリー、プラムやスモモっぽい可愛い小粒なもの(笑)。とてもスパイシーな後味は濃く造ったモナストレル所以かな?スペイン、しかもマンチュエラとは思えない品の良いワインなのです(笑)。
2020年06月28日
シェナン・ブラン 2017年 クロード・ネル
これにしたって生命力は途方もない熟成もするに違いないグレート・ワイン。コルクもDIAM10を使ってます(笑)。10年以上経つとトロトロのワインになりそうです。グラン・クリュ・レベルの渾身の造りには違いありません。
2020年06月28日
クロー・ド・ネル 『キュヴェ・ヴィオレット』2012年 アンジュ・ルージュ  クロー・ド・ネル
もう収穫から丸8年経っていますが、まだまだ伸び代十分。香りはフランの赤い小粒の果実なのですが、伝説のカベルネ・ソーヴィニヨンの30%はかなり効いてますね(笑)。
2020年06月28日
クロー・ド・ネル カベルネ・ソーヴィニヨン 2004年 赤
出来栄えは深遠。グレートワインですね。

造りは低収量、低農薬を徹底しており、熟成に新樽を使わず一年あきから四年あきの樽で三年熟成させます。除梗したカベルネ・ソーヴィニヨンにこれほど長期の熟成をする必要は飲めば解る(笑)。
2020年06月28日
クロー・ド・ネル グロロー 2011年   クロー・ド・ネル
樹齢60~90年という超古木のグロローから造られたワイン。今の時点では、果実味のディテールがもっとはっきりしていたらと欲深く思ってしまいますが(笑)、それは更なる熟成が解決するのかも?コルクは蝋封されていますから、とんでもない熟成能力を秘めるのかも?ネルのワインで蝋封されているのはこれだけです。
2020年06月13日
コート・ロティー 『ラ・ランドンヌ』 2017年 ドメーヌ・ルネ・ロスタン
この『ラ・ランドンヌ』は名高いコート・ブリュヌにある2ヘクタール弱の区画のもの。ブロンドのものと比べると強さ凝縮感では劣るとされていますが、ロスタンのワインはどれも同じような樽熟成期間ですから、どう劣るのか解りません(笑)。もっともブロンドとラ・ランドンヌを同じヴィンテージで比べれば解るのでしょうが、残念ながらそんな豪華なティスティングには一生巡り会えなさそうです(笑)。息を飲むようなグレート・ワインですから一生に一度飲めるだけで幸せかな(笑)。
2020年06月13日
コート・ロティ 『アンポディウム』 2016年 ドメーヌ・ルネ・ロスタン
この『アンポディウム』はロスタンの所有する13の異なる区画のブドウをブレンドしたいわゆるノーマル・ランク。でもですね、 特に良作年で全体の出来映えの良い年はお買い得(笑)。基本悪い葡萄はありませんからね(笑)。飲みやすく滑らかな質感と上品な果実味 はロスタンのスタイルを具現。決して格落ちと思えぬクオリティーは立派なのです(笑)。口が滑りました。これはノーマル・ランクなのです(笑)。しかも確実に満喫出来る2016年でございます(笑)。
2020年06月13日
コート・ロティー アンポディウム 2017年 ドメーヌ・ルネ・ロスタン
飲みやすく滑らかな質感と上品な果実味 はロスタンのスタイルを具現。決して格落ちと思えぬクオリティーは立派なのです(笑)。特に2017年ヴィンテージは期待大でございます(笑)。
2020年06月13日
コート・ロティー 『テラッセス』 2015年 ドメーヌ・ジャン・リュック・ジャメ
2013年にドメーヌの畑を兄弟で分割しました。兄のポールがそのまま元のドメーヌを引き継ぎ、弟の方がこのドメーヌ・ジャン・リュック・ジャメとして独立。
分割前の畑は約8ヘクタール。それも15のリューディーに25の区画に分散したもの。多彩なパレットで絵を描くように作ったワインこの『テラッセス』のキュヴェが全生産量の95%を占めます。
2020年06月19日
アップル・ツリー・フラット メルロ 2016年 ローガン・ワインズ
ベリーやプラムの果実味にタバコや香草・スパイスのニュアンス溶け込み、まるでオールド・ワールドのスローなワインのようです(笑)。熟成によるピークを迎えてますね(笑)。何処の産地?と言われると困りますが(笑)。味わいもオーストラリアとは思えません。酸をしっかり感じる正統なもの。ありがちなジャミーで甘いものではなく、完全なドライ・スタイル。でも牛ヒレ肉のバーベキューに合いそうなところはオーストラリアかな(笑)?
2020年06月21日
ピノ・グリージョ 2018年 レ・コンテッセ
グリーンがかった色はとても美しく、ピノ・グリージョにしては香りが明瞭な点秀逸。リンゴやミカン、白い花、草を感じます。十分な厚みと密度があり、弾力がある。よく弾むゴム・ボールみたいに元気です(笑)。ピンと張り緩くないのは酸がしっかりしている所以。そして控え目な甘さがグット(笑)。旨味を甘さで誤魔化したピノ・グリージョは温度が上がるとすぐにだれてしまいますが、これはバランスを崩しません。
2020年06月21日
I.G.T. マルカ・トレヴィジアーナ カベルネ 2018年 レ・コンテッセ
軽やかで私の好きな薄旨いスタイルですが、酸やミネラルがしっかりあり、爽やかな青草の香りが感じられます。そして強靭さが奥に潜んでいます。フランが果実味、ソーヴィニヨンが青い爽やかさを分担してるかのようです。

特殊なテロワールや歴史、飲み手の食文化がかいま見えるようなのです。

テクニカル・シートには、ホロホロ鳥の赤ワイン・ソースがけに合うとありますが(笑)、赤身の肉なら幅広く合うはずです。
川崎(川崎と溝の口駅そば)、横浜(鶴見、関内、たまプラーザ)でオーセンティック・バーを展開する時代屋・オールドオークではバーテンダーやキッチン・スタッフを募集しています。
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